1. FISHES

    青ノロふわサラショートとガサザラロング

    増水からあっという間に減水。わりとクリアウォータ。夜に飛び交うはスカイフィッシュ…羽虫です。川の栄養で育って川へ落ちて食われ、流されて…そして川へかえる。鮎もかえる…大量のプラナリアにたかられていましたが、死因はいったい…。ワンドにはテトラや砂、子砂利をはむ鮎たち。こういった鮎たち…

  2. HANDMADE WORKS

    草木染、そして新素材

    春は急速にすすだように思います。遅れていたはずが一気に。三光ちゃんは5/1で1週間ほどはやく。キビタキは4/27繁殖行動。サシバの交尾にカラス…

  3. FISHES

    時は刻々と、サイのヘッドボーンと…

    盆栽棚の楡欅にコケを。採取した大切な鹿沼土が流れ出さないように、適度な保水をと。種は不明だけれど、枝ぶりの好きな山の実生を採取してきては棚下に…

  4. FISHES

    サイホルモンのフレーバー

    サイの咽頭歯の興奮冷めないうちに。今日のとれたてをいただく。もちろんギョビール用の袋系は手間暇惜しまず丁寧に洗って乾燥。ただ今回は失敗、鰾をしぼませて…

  5. FISHES

    那珂川の咽頭師

    ササ濁りで出たのがこんなにも美しいサイなもんだから…サクラを忘れてすっかりみいってしまった貴重な朝時間。黄金ボデーはヒット直後に水面を割って躍…

  6. HANDMADE WORKS

    石たちと原動力

    流木系は相変わらず、来たる時のために少しずつ少しずつ準備しています。今年中になんとかイメージにあるものを爆発させたいなと思っています。玄関には…

  7. LIFE

    盆栽鉢はジャイアントコーン的な焼き締まり感

    14年前にもなりますが、小学生のころの記憶を頼りに沢粘土を掘り起こし濾して…そして器を成形し焼きました。素焼きから本焼きまで行ったところ表面が高温で溶…

  8. AYU

    Otolith Boot Camp

    きらりっとひかる鮎瀬肩にかたまって朝から必死でなめてます。もうそんな時期かと、早いなと…またしても追いつけない春です。遡上することをやめ、ここ…

  9. AYU

    あれから10年、今日は最高の春遡日和

    あれから10年…あの日、那珂川にいた僕には、まさかきょうの今を想像できただろうか。その時、一緒に川で鮎を追っていた同僚たちは、おそらく今も魚た…

  10. AYU

    断続的に帯、発達は出水のあとに

    あれから帯は断続的ながら連日遡上。帯遡上は下流の落差所で停滞し、たまり、そして長い帯へと発達してくる。というのが持論。良好の兆しはいつまで続くのか…という不安…

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