縄文

  1. HANDMADE WORKS

    その境界線

    流域の泥師、泥蜂融越先生のこつぼも…。小花器も…。石と泥を主としながらも、なんというさまよ。焼きもせず、なぜに崩れん。…

  2. HANDMADE WORKS

    じるいじる季節かんじる(果実編)

    季節ごとに目につく実っ玉。がしかし、自分が認識しているよりもそれができはじめている季節はだいぶ早く、季節外れ。柿といえば秋のイメージでいると、6月下旬…

  3. LIFE

    彫る・撮る・漁る日々

    2022年という日をかつての自分は想像できたのだろうか…。子どもの頃の2020年代というのははそれはそれは遠い未来のことのようなイメージ。銀色に輝く金属製の乗…

  4. HANDMADE WORKS

    マンモスを狩るのをやめた日

    それは今の僕たちのすぐそばにあるもの。様々な歴史を物語る遺品というのか、なかなか重々しいもの。いったい誰がいつ頃使っていたのか、何のために使っていたの…

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    じるいじる季節かんじる(ちたけ編)
  2. AYU

    鮎の不流動はワクワクへの道なのか
  3. AYU

    遡上臭を感じて那珂川へ
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    【秋色の那珂川】モクズガニの彩と藻屑神
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    三種のじる、骨の髄まで
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