HANDMADE WORKS

  1. 那珂川の川藻釉薬開発

    6年ほど前から構想を練って温めてきた釉薬開発。久野陶園での展示会「古より生す」に向けて製作大忙しの激暑な夏。川は一面のカワシオグサ絨毯とコカナダモベッ…

  2. 「古より生す」

    10月16日(水)~20日(日)笠間の久野陶園にて予定していた鴇愚版の小圷さんとの2人展。諸事情ありまして下記のとおり11月に延期となりました。11月…

  3. カワシオグサの可能性

    那珂川はカワシオグサでいっぱいです。カワシオグサ(川藻)染実験のこれまでは下記のとおり。https://riverline-system.com/ha…

  4. ウナギヌルによるタンパク処理有効性の検証(じるいじり)

    カワシオグサは川藻染めの材料として、とても魅力的なことが前回の染実験にて明らかとなりました。詳細は下記のとおりです。https://riverline…

  5. じるいじる季節かんじる(川藻編)

    https://riverline-system.com/fishes/kawa-shiogusa01/あれから5年。どうして生えるのか、どこに生える…

  6. 草木染、そして新素材

    春は急速にすすだように思います。遅れていたはずが一気に。三光ちゃんは5/1で1週間ほどはやく。キビタキは4/27繁殖行動。サシバの交尾にカラス…

  7. 石たちと原動力

    流木系は相変わらず、来たる時のために少しずつ少しずつ準備しています。今年中になんとかイメージにあるものを爆発させたいなと思っています。玄関には…

  8. ご縁というのはほんとに

    やはり産んでましたね…気候変動のあれやこれやありますけど、なぜにこうあれなんでしょうね~ってうことがとても多いです。これまでのもろもろの時間の…

  9. 導かれるままに進むのみ

    ブログ運営開始からもうじき6年が経とうとしています。わざわざ時間とお金をかけて、なぜやるのかと思われるようですが、僕なりに理由があるものですから続けています。…

  10. その境界線

    流域の泥師、泥蜂融越先生のこつぼも…。小花器も…。石と泥を主としながらも、なんというさまよ。焼きもせず、なぜに崩れん。…

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    大蒜油鯰煮(ダィサンユーネンニィ)
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