LIFE

  1. むだい

    ありきたり。春が迎えに来ている日和。雨降らず。福寿草咲く。せまる魚上氷。魚、ミミズ、暦。それにならって新たな決意をしてみるのも悪くない。…

  2. 盆栽鉢はジャイアントコーン的な焼き締まり感

    14年前にもなりますが、小学生のころの記憶を頼りに沢粘土を掘り起こし濾して…そして器を成形し焼きました。素焼きから本焼きまで行ったところ表面が高温で溶…

  3. 「三種の団子」那珂川の蟹魚でん

    蟹魚でん。かにぎょでん。おでんです。モクズガニ出汁でつくるおでんです。ガニ汁といわれる生きたモクズガニをぐちゃぐちゃにつぶして…

  4. 春はさみしさをこえてやってくる

    朝はクリアーでも…日中は花粉でかすんでしまう…春の景色を何とかクリアーに見ることはできないだろうか…オイカワた…

  5. 時が早いのか、僕が遅いのか

    ボクチはすっかり枯れて、冬も深まり、気づけはもうすぐ3月。今更ながらですが元日はしっかりと初釣りをきめました。カワムツでしたが、各人1尾ずつ釣…

  6. それを知れば知るほどに…

    一度の人生、やりたくないことやってる暇なんてない。どこかで聞いたフレーズ、そう確かになと…死ぬまでに僕は「薫風」のギターを弾けるようになりたい…

  7. 野兎のチャレンジ

    野兎です。まさかの2023年になりました。随分と生きました37歳。今年は「我」を軸に据えたいと思っています。自分の気持ちに正直に、行動して、発言したい…

  8. リズムは4、生活としての釣り

    寒暖差が気になりだした10月のこと。川沿いの朝は特有の霧に覆われて、紅葉もかさなって風情のある季節。濃い霧のためか、道路で車にひかれて死んでいる動物た…

  9. 希少大匙、親戚の兄ちゃん姉ちゃんち

    山の頂上付近から青緑色の大河を望むと、そこにはたくさんの鮎師の姿がありました。ぼくには到底手を出せないであろう深々とした大河に立ちこむ鮎師の姿に少々ひ…

  10. 【那珂川緑紅茶】琉球縞葦湯呑で味わう

    鮎のぼる時期。青々しくなる草木に気になるのは…虫瘤。こちらはヨモギです。そして、欅。欅にも実がなるんかや?って…

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