THE OTHERS

  1. 羽衣まとうシーラカンス

    雨っぷりで那珂川増水。ノロも場所によってはしっかりとびまして、白っ川な場所も。浅場のチャラでは小さな鮎が元気に踊ってはいるものの、大きな個体は姿を消し…

  2. 浅春モクズガニパスタ2023

    季節の最熱なことを追い求めているとあっという間に一年は終わるものですよね。山でサンショウウオの気配を追い求めていると数々の猛禽の食事の痕。僕た…

  3. リズムは4、生活としての釣り

    寒暖差が気になりだした10月のこと。川沿いの朝は特有の霧に覆われて、紅葉もかさなって風情のある季節。濃い霧のためか、道路で車にひかれて死んでいる動物た…

  4. ニゴ~イル煮、そしてバカゾウを

    随分と前の食卓です。こうして、川の魚を食卓にのぼらせる…いや遡上させることこそが僕たちのLifeスタイル。魚をとって暮らすことだと、しみじみと思います…

  5. 三種のじる、骨の髄まで

    那珂川の増水で川は一気に秋ムード。産卵シーズン突入です。ここからは次世代の鮎資源のために、そっと見守る季節。そんな話をしたいとおもっていたところですが…

  6. 僕らの…それは誰かの

    秋のことになりますが、茨城の鮎の産卵場を覗きにいってみました。遅い時期でしたので、鮎の姿は少なく、ただ産卵したような川底の様子は観察できました。2週間…

  7. 大蒜油鯰煮(ダィサンユーネンニィ)

    だぃさんゆーねんにぃ中国語で発音してください。Dausan You Nianyu Zhu!!・・・ぬめりhttps:/…

  8. 迎春モクズガニ餡かけ

    新年早々、SUNADORU君改め「すなどん(漁人)」という土偶を生み出したRiverline一家。https://riverline-system.c…

  9. 魚のすむ「よさげ」な場所

    一日の温度差が20℃。自律神経の乱れを恐れることもなく、コーラを飲む日々。秋は随分と深まっています。久々の大田原。那珂川では落ち鮎を狙…

  10. 【箱眼鏡と梅干の効能】竹竿カジカ釣り

    竿をなんの迷いもなく振る、娘。まだまだ暑かった秋の夕暮れ、那珂川。ランニングにスカート、長靴、那珂川フィッシング界のファッションモンスター。オ…

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    「鮎三坊主一」~那珂川の友釣り~
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    ♪Some 染め~♪那珂川流域産ランディングネット
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    僕らの…それは誰かの
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    ブラックマス~那珂川の流木鱒~
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    【マスノマスク】~欅への擬態~
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