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FISHES
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リズムは4、生活としての釣り
寒暖差が気になりだした10月のこと。川沿いの朝は特有の霧に覆われて、紅葉もかさなって風情のある季節。濃い霧のためか、道路で車にひかれて死んでいる動物た…
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ニゴ~イル煮、そしてバカゾウを
随分と前の食卓です。こうして、川の魚を食卓にのぼらせる…いや遡上させることこそが僕たちのLifeスタイル。魚をとって暮らすことだと、しみじみと思います…
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鮎あゆる、秋晴の那珂川
あゆるぼくの好きな言葉。ぱちゃんぱちゃん「鮎たちは群をなし川をくだり落ちる」「落ちる」という言…
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もう十分、鮎見守る勇気
9月おわりの増水で川は一気に秋ムード、産卵シーズン突入です。大きな鮎は大部分が下流へ。それでも小さな鮎の群れが川底をなめまわし、これまでにないほどに石を真っ黒…
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三種のじる、骨の髄まで
那珂川の増水で川は一気に秋ムード。産卵シーズン突入です。ここからは次世代の鮎資源のために、そっと見守る季節。そんな話をしたいとおもっていたところですが…
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昼夜活発化につき
5月のサクラマス記事から早3カ月経過…川仕事やクラフトと同じく大切にしているブログに着手できないでいました。この仕事を始めてからのあれこれを大…
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無数の0に儚くも1/3…那珂川サクラマス2022
2022年、数年ぶりに腰を据えて挑んだ那珂川本流サクラマス。3月の下旬より、川の様子を観察しながら竿を出し続けて…いや、今もまだ出し続けているサクラマ…
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那珂川鮎解禁2022
今年もまちにまったこの日がやってきました。6月1日那珂川の鮎解禁日です。数日前のドカ水で結構増水した那珂川。高水が続いていて、水温も低いですか…
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鮎よさげなかんじ
増水後の淵には決まって遡上鮎がたまっております。ステイして育つものもいれば、夢中に上流へ向かう群れも。左岸の堰。下流にはルアーマンの姿…
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陶漁人「すなどん」おたきあげ
春はこう、色々な気持ちがまじりあって複雑な気持ちになりがちです。季節の変わり目、気温の変化など自律神経を狂わす要因が潜んでいます。過去に縛られ…